切らない手術

顔のたるみをなんとかしたい!と思ったときに、選択肢のひとつとして上がるのが「切らない手術」。

ここでは、たるみが気になる部位ごとに、切らない手術をご紹介します。

目の下のたるみの
切らない手術

TCB-R法+レディエッセ

SOグレイスクリニックで提供している、オリジナルの切らない目の下のたるみ取りです。

ミッドチークが低く、目の下にたるみやクマもできている場合は、このTCB法と、ミッドチークへのレディエッセ注入が効果的です。

TCB法で、眼窩内の余分な脂肪のみ除去した3週間後に、ミッドチークに高さを出すためにレディエッセを注入します。そうすることで、顔全体がキュッと上がって、若々しくなった印象を与えます。

TCB-R法

術後5日ほど腫れたり、患者さんによっては内出血を起こすことがあります。定価はレディエッセ1本込みで547,800円(その他麻酔代がかかります)です。

目の上のたるみの
切らない手術

埋没法

二重にすることでおなじみの埋没法では、目の上のたるみを改善することができます。

重たいまぶたをすっきりと見せることができ、さらにぱっちり二重になるので、目の上のたるみだけではなく、一重に悩んでいる人にもおすすめです。

術後は腫れや内出血が起こることがありますが、ダウンタイムは3日間~1週間ほどで落ち着きます。

埋没法

SOグレイスクリニックでは、3点留めを採用しており、定価は330,000円(別途麻酔代)です。

フェイスラインの
たるみの切らない手術

フェイスラインの顔のたるみの手術はいくつか方法があります。

代表的なものは、糸で行うスレッドリフト、バッカルファット除去、脂肪吸引、リポレーザーです。

チタンペックリフト

脳外科医・Dr.近藤だからこそのオリジナル治療です。頭皮の中に独自の方法で糸を通し、引き上げる方法です。

顔を切りたくないけど強く引き上げたいという方にはぴったりです。

切開は髪の毛に隠れる頭頂部に2センチのみ、糸を引き上げるために使うネジは直径1ミリ、長さ3ミリの極小チタンネジなので、術後頭を触ってもネジの存在はわかりません。 手術翌日・翌々日くらいから7日後までのあいだに、目の周りを中心に内出血・腫れが生じます。定価は1,078,000円です。

チタンペックリフト

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